交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい 限定版 [Blu-ray]
- 参考になった度とは・・・
- Amazon.co.jp でレビューが「参考になった」と投票した人の割合です
カスタマーレビュー
ただいま 全て の中から 発売日以前 のレビューを表示中
テレビ版がすきだった人には微妙かも・・・
30人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
あくまで登場人物の名前と顔が同じですが
性格とか設定が変わりすぎなような・・・
別バージョンと割り切れる人は
買ってもいいとは思いますが。
少し追記です。
できればテレビシリーズでの
「善」と「悪」の立ち位置くらいは
劇場版でも守って欲しかったです。
あきらかに性格や思想まで変わった人が
同じ顔と名前で登場するのはなんだかなぁ・・・。
手塚治虫でも、アトム顔の少年を別の作品で
悪役では出さなかったでしょ?
映画公開前ですが
29人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
まさかの早期DVD化、この早さはホント異例の何者でもない。私は予約しました。(ブルーレイ限定版)エウレカセブンはアニメ史に断片的でも名を刻みましたね。てかこの作品を作ってくださった人たちがまた集結して劇場版とか作品愛してなきゃ出来ないよ普通。新しい視点で描かれるエウレカとレントンの物語。感動の波を再びお願いします。
本編には脱帽
32人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
公開2日目で見ましたが、かなり良い作品となっています。
基本的には新規と思われるものばかりでしたが、
エウレカやアネモネの別人っぷりには驚きました。
内容を言うとネタバレになってしまいますが、しいて言えば、
TV版のを使っていますが、エウレカという名の別作品と
考えても良いかもしれません。
第2弾も有る様な終わりだったので、
お金に余裕のある方は、Blu-rayで買うことをお勧めします。
TV版エウレカセブンは大好きなんだけど・・・正直悲しいです。
80人中、38人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
昨日、こちらの映画を観てきました。
交響詩篇エウレカセブンが大好きな私ですが、この作品に関しては
とてもいいものとは思えませんでした(-"-)
すごい楽しみにしていただけあってショックが大きかったです。
途中からはTV版の別物の作品と考えながら観ましたが、それでもちょっと・・・
なぜこのような作品になってしまったのか苛立ちすら覚えてしまいました(+o+)
あくまで私個人の感想ですが。
テレビ版とは別物
27人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
おもしろいです。 自分の作品をあそこまで変えてくるとは(笑) ある意味ブラック。ある意味ストレート。 私は、テレビ版のエウレカセブンはテレビ版で終わってると思ってたから、この手法はよかった。総集編は好きではないです。あきました。 テレビ版見てないヒトにも是非見て欲しいです。 映画から入ってテレビ版みたら、違いすぎてびっくりするかもですが…
今再びエウレカが熱い!
29人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
放送当時は14歳で、レントンと同い年の中3でした。主人公と同じ目線から見れた作品だったので自分にとっては特別な縁を感じる作品です。周りの友人には誰も見ている人がいなくてかなり寂しかった記憶がりますが、パチスロによるブーム再来で高校の友人がハマりはじめて今じゃもう話が尽きません!
先日公開2日目に友人と映画を見てきたのですが、率直な感想でよかったです!当初の情報通りもう別作品でした。笑
とは言えキャラの設定やLFOのデザインなど変更された点や戦闘シーンは非常に見ごたえがありましたし、テレビ版との関連をほのめかすシーンもあります!あのキャラ達が好きな方にはショックなシーンもあります…。何より3年間待ったエウレカの新作です!当時朝からテレビで見ていた方には特に劇場で見てもらいたいなと思える作品です!!ブルーレイも買うだけのことがある作品だと思います!名作です!!
エウレカセブン≠エウレカセブン
33人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
映画は
凄まじい作品に
成り果てました。
12秒の
村木サーカスは
感動モノ。
吉成鋼さんが
参加しているだけあって
イマージュが画面狭しと
飛び回るシーンは
鳥肌たちまくりです。
内容としても
流石、としか…
確かに
もう一つの、恋の物語 が
そこには
ありました。
ブルーレイ版は
全ての人にオススメです。
好き嫌いは
ありますが…ね。
最高
18人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
映画は最高でした!!ドミニクとレントンの会話のシーンなんか泣いちゃいましたよ。とにかく最高です。
劇場版見ました
19人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
劇場版立ち見で見てきました。
TV版とは別物で、内容も無理に詰め込めた感じでしたが
新しいエウレカセブンが見れるだけでも買いだと思います。
あと、デレデレのレントン、エウレカだけでも見る価値アリ。
新宿で見ましたが、映画館自体の映像、音響が悪いので
ブルーレイのほうが凄く綺麗に見れると思います。
(ワーナー、東宝とは全然違う)
別の宇宙
22人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
TV版とは別世界の物語。
おいてけぼりをくらうシーンがあるので理解し辛い点が多々あります。
でも、「異なるモノとの共生」というエウレカセブンの根本は変わっていません。
話の終わり方もレントンとエウレカの新たな旅立ちを意識させる綺麗でちょっと切ない結末。
戦闘シーンは凄い迫力、特に世界を呪った「あの男」との最終決戦は見応えがありました!
最後に。女の子っぽさに磨きがかかったエウレカはとても可愛いんですが、その分人間として生まれることが出来なかった悲哀が……泣かせます。
なので覚悟して鑑賞することをオススメします(笑)
星は3…いや、4つで。
恥ずかしいので1人で悶えながら見たい作品
86人中、62人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
テレビ版とは別世界のいわゆる並行世界ものの体裁で作られていますので
テレビシリーズの続きを期待してはいけません。
2時間という限られた時間の関係からか、エウレカとレントンの恋愛を
中心に話が展開します。
テレビのカットを使用しているシーン(月光号の中や戦闘シーンに多い)は
、ソフトフォーカスでぼかしてあるので、BDの恩恵がどのぐらいあるかが
心配ではありますが、半分近くのシーンが新作画だったりするので、
HD画質の恩恵は必ずあると信じたいですね。
作劇の都合上、いろいろなキャラクターが死んだことになってたり、役柄が
変わってたり、ホランドが相変わらず痛い自己中キャラだったりしますが、
エウレカとレントンの恋愛模様は恥ずかしいぐらいの直球で展開します。
正直、映画館で観ていて恥ずかしかったので、BDを買って、1人部屋で
悶えながら見たいと思います。
そういう作品でした。
テレビの最終回のばかばかしいまでのラブラブシーンが好きな人なら買って
損は無いと思います。
ただアネモネの出番は非常に少ないので、アネモネファンは少しがっかり
するかもしれません。
難解…だが爽快!
37人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
120分フルに使ったからこんなに良い映画が完成したんだと思います(30分早く終わっていたら評価は大分変わっていました)。
見ててこっちまで恥ずかしくなったり笑ったり意外な(?)事実が浮かんだりと多彩な場面展開の中で蟲く個々のエゴ…。やはり異種との共存が一番大きなテーマなんだと思います。
残念な点をあえて挙げるとしたら
・ジョブスのセリフがない
・“二人”の突然の死
・幼生ニルが少しうるさい
くらいだと思います。
それでも最後二人の笑顔を見た時の感動は全てを飲み込んで最高の気分にさせてくれました!
うむ・・・
82人中、44人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
エウレカセブンの魅力はレントンの成長やとエウレカとの純愛だけではないハズ。
月光号の面々との絶妙なやり取りも大好きな私としては、いくら別のストーリーとは言えここまでレントンとの関係性が違うと悲しくなってしまいました。
空中戦の迫力も、交戦相手があの世話になった人では、のめり込めず・・・。
エウレカ・レントン・アネモネ以外のキャラを登場させた理由はTV版のファンの映画動員以外の何者でもないのでは・・・。
あざと過ぎです。残念!
本編よりは感情移入できました
38人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ネタバレ感想です。
本編で前半の複線である神話の本を映画で消化してるのは良い。
レントンとエウレカの関係を幼なじみへの設定の変更しはのは、破綻しそうな物語の大事な軸となった。
映画を見た後、本編の終わりの方見直したら、前はあまり好きになれなかったエウレカに感情移入できていて
前はガッカリしたと思った終わりだったのが、違って見えた。感情移入は大事だ。
おそらくのテーマである、レントンとエウレカの愛の物語と言う意味だけなら本編と全く同じである
本編ではレントンの父や姉の終わりでの扱いが、たんに説明する人ってだけであったりして、すごくがっかりしたが
映画でも一生懸命、説明するだけの人が沢山でてきて、その点も同じで有った。
SFオタの監督さんの難しい設定は理解するのが大変で、本編でも足を引っ張っていたが、映画でもよく分からない説明が多いが
ニルバーナって何なの?とかエウレカ緑の火傷するけど何の意味があるの?とか、軍は彼女で8年も何の研究してたのとか、そういう説明は無い。
本編と同じようにくそったれなホランド達もより醜悪に描かれていて、ある意味良い。
世界が週末を迎えようとしているのに、自分たちだけは助かろうと足掻く彼らは、「神の鉄槌作戦」を知らないのか、本編からのゲストキャラだからなのか、
月光号の彼らはだけは映画版の新しい人格ではなく、実験で本編の月光号のキャラのコピーかなにかなのだろう。ここだけ学芸会のような物である、タルホのオチも同じだしね。
ドミニクとアネモネがリメイク(成長して?)して大人になっていたのがすごく素晴らしい。
色々不満点は有るが、恋人達の愛が物語を、世界を救ってくれた・・・、すごく恥ずかしいが、それが良い所です。
![交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい 限定版 [Blu-ray]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51UqkhtVLHL._SL160_.jpg)
