ペルソナ3
- 参考になった度とは・・・
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カスタマーレビュー
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すっごく楽しい!!
17人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
私はゲームとかあんまりやらない派なんですがこのゲームは凄く楽しいです!!
確かにタルタロスに行くのは正直面倒臭いところはありますがキャラクターも個性的で驚かされる所とかあったり今はまだプレイ中なのですが実は買ってきたのが姉なのですが私が占領してしまっていて暫し喧嘩がおこります。
コミュティをもっている人達とのやり取りとか凄くワクワクします!!あとペルソナを召還するのも楽しいです
かなりの秀作
11人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
最強の敵撃破記念にレビューしてみました。 さて、本編ですが全作未プレイでも楽しめます。現に自分も未経験でしたが100時間以上は軽くプレイしていたほどですから。 学園モノ(濃いめ)とRPGが楽しめ、両方質が高いのでRPG好きはプレイした方が良いかと。ただダンジョンにあたるタルタロスは単調故にマンネリを感じる方もいるかもしれません。アトラスさんの作品に多い一発死もあるので対策が必要な点は賛否が分かれる所。易しい方ではあるのですが。起用されている声優さんも前線で活躍されている方ばかりなので、感情移入も容易です。音楽も良いのでサントラ必須です。
飽きる
30人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
正直な話、一周目で飽きてきてました。
1作目、2作目と「学生なのに学園生活はどうした」なんて突っ込みを入れられて、今作で無理矢理詰め込んだ感じ。
余計な部分を詰め込んで無駄にプレイ時間がのびた感がするのですが・・・。
キャラとかは悪くないはずなのにそれ以上に学生生活が邪魔してその魅力が薄れたとしか思えない。
なんというか
34人中、24人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
・正直、キャラで売れているんだな……と思うような作りでした
このキャラが好き!っていう、キャラ萌が出来る人じゃないと
途中で投げてしまうのでは…?
・序盤は本当に良い出来でした。特に演出面が輝いていて、主人公の初ペルソナ発動シーン等、見ていてワクワクします
・中盤からのダルさはなんとかならなかったのか?
イベント数の減少、色違いの敵、月1のボス戦も戦うだけ、最初の方にあったダンジョン(?)やちょっとした謎ときは何処にいったやら…
・終盤の盛り上がりが個人的に◎です
明かされる謎にワクワク
怒涛の展開に、飽きてきた人も飲み込まれるでしょう
・次回作を出すときは、もう少しキャラクター以外の方にも気を配って欲しいです
…まぁ、今はこういうのが売れるんでしょうが
冬休みにどうぞ
28人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
最初は「こんなのメガテンとは認めない」と思って放置してましたが「意外と面白い」という評価をよく目にし購入しました
やはり新規ユーザー獲得に走った勝負作品と言う感じはどうしても否めないです
ほぼ一年間を
起床→学校→放課後→戦闘→就寝
という繰り返しですが、要所要所にイベントが織り込まれていて実際の学生生活そのものでした
このように毎日を過すわけですが一日一日が非常に丁寧に作られています
NPCが多くてそれぞれにいろんなことを抱えていたり、授業も勉強になりますし、ちょっとしたイベントでも丁寧に背景やダンジョン、音楽が用意されていたり、主要キャラでなくてもキャラボイスが入れられています
スタイリッシュな雰囲気で特に音楽が洗練されてカッコイイです
ほぼ全てのBGMが英語の歌で何を言ってるのか分かりませんが。。。
肝心の戦闘は今までのメガテンが「ダーク」なのに対し、この作品は「ブキミ」です
ダンジョンに蔓延るシャドウがとにかく薄気味悪い感じです
他の作品の悪魔はピクシーやフロスト兄弟に代表されるようにかわいくて遭遇したらテンション上がりますがこれは戦闘意欲が湧きにくいです
主人公のみが扱えるペルソナ達は今までの作品の寄せ集めです
データが移しやすかったのか、特に真3とライドウのが多かったです
酷評かもしれませんが他のゲームと比べたら格段よい作品ですし、この値段出してよかったと思えると思います
流石アトラスさんです
素晴らしい傑作
16人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
最近はめっきりゲームへの興味も薄れてきたところへ、この作品に出会いました。
最初は、ただキャラクターデザインに惹かれました。そして、実際にプレイし始めたのですが、正直、序盤はただ楽しいだけでした。時々、プレイするのもダラける時がありました。ですが、少しずつ、我慢して進めていくと、物語が大きく動き始め、そこから一気にのめり込んでいきました。
この作品を気に入った所は、「絆」と「生きる」という2つのテーマでした。多くの登場人物達との出会いや別れ、仲間たち1人1人が心に秘めた「思い」、そして、その思いを胸に「どう生きるか」が、巧みに描かれています。特に、中盤以降からラストシーンまでの展開は、常に胸を打たれることが多かったです。また、面白可笑しい場面もあり、退屈することもありませんでした。特に修学旅行は必見です!音楽も、カッコいい曲が多く、エンディング曲はグッと来ます。
確かに、タルタロス攻略は、後半になるとさすがにマンネリ化してきて、いい加減、嫌になることもありました。ですが、逆に、レベルを上げていくことで、新たなペルソナを得ることができたりして(特定の条件が必要な場合もありますが)、なんとか、最後まで進めることができました。
主人公が行動できる範囲が、狭く、限定されていたり、ワンパターンだったりという部分もありますが、全体的に捉えると、やはり、良く出来た、僕個人としては素晴らしい傑作でした。この作品をプレイしていて、現実での自分自身の考え方にも多少なりとも影響されました。しかし、それは、それまで目を背けていたものだったり、あるいは、改めて気付かされた、ということです。
今、そしてこれから、自分はどうしたいのか、今何をすればいいのか分からず、悩んでいる人は、是非、この『ペルソナ3』をプレイしてみることをお勧めします。
期待してはいたんですが
64人中、32人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ムービーの質の良さ、設定のよさ、前評判の高さなどから発売を非常に楽しみにしていましたが、実際にプレイしてみて酷くがっかりしました。
まず、話が薄っぺらい。人間的な苦悩が全然なく、登場人物達の抱える問題が、全てあっさり解決してしまい、深みがない。ストーリーは練りこみ不足で、いいと思っていた設定の数々が、特に理由付けもなく、ただデザイン的にかっこいいだけのものだったことにはガッカリしました。いる意味が分からない程に話に絡んでこないキャラもいますし、戦闘も単調。日常もただ同じ作業の繰り返しなので、酷く中だるみします。全体的に作りこみ不足です。
青を貴重としたメニュー画面や、秀逸なオープニングムービー。単体で聞いてもすばらしい音楽など、評価できる点も多くありました。しかし、これから先、こんなゲームばかり出るようでは、ゲーム界も終わりだと思うので、星一つとさせていただきました。
別物ですか?
33人中、24人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
前作・前々作のファン過ぎて、がっつり印象の違う今作に慣れる事が出来るか不安でしたが…結論:私には無理…!金子キャラでないのは残念ですがまぁ、慣れました…しかし問題はペルソナシリーズの醍醐味ともいえる内面の魅力です。掘り下げ不足かと。(女性キャラとの恋愛要素も駄目とはいいませんが、ギャルゲーみたいで困りました)キャラにはまれないと単調なダンジョンがさらにつらくなります。良い所も沢山あるので新作タイトルとして出して欲しかったです…
ペルソナ3 フェス
20人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
っていうペルソナ3のマニアクスがでるらしいのです!しかもこのゲーム、ただの追加要素が入った訳ではない。なんと!!本編のエンディング後の話、通称、「後日談」と呼ばれるペルソナ3の言わば続編も収録されているのです!!分かりやすく言えば、「ペルソナ3-2」というわけです。しかもその後日談をクリアするのに総プレイ時間が30時間はかかる普通のRPG一本ぐらいの大ボリューム!気になるストーリーはまだよく分かってないですが、どうやらアイギスが深く関係してくるようです。そして主人公も多分‥‥ とここまで後日談の話しかしませんでしたが、本編も驚くほど追加要素があります。今のところ判明しているのは、新たにキャラクターのコミュが築けたり(順平や明彦、あと多分エリザベスも)、新たなペルソナ約20体以上、姿を変えた"アノお方"など。だから前に遊んだ方も新たな気持ちで楽しめるわけです。これからペルソナ3を買おうとしている方は後もう少し待ってみて、こっちのフェスを買った方がお得です。絶対に楽しめると思います!!
全体的には満足!
9人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ファミ通を見て面白そうだと思い購入したペルソナ3。
予想よりもリアリティーな世界観と飽きないストーリーでかなり満足した
欠点はほとんど無いがあえて言うならば満月イベントが終わると、
次の満月イベントまで結構長いことかな
ペルソナ3フェスも期待できる作品だと思う
楽しい!・・けれど・・・・。
15人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
キャラクターも個性溢れていて楽しいし、声優さんも魅力的です。
しかし、マップが見難いときもあったり、ゲーム全体の流れ方が非常に単調。
次のボスと戦う日までどれくらいあるのかということが分かり、レベル上げもそれに合わせて出来るのですが、逆に言えばどんなに強くてもその日がくるまで待たなければならない、ということです。
また、キャラの好感度を上げる、というのは良いのですが上げる対象が多すぎる&放置しすぎると仲が悪くなる、特定の女子と付き合い始めると他の女子と話すと付き合っている女子の好感度が・・・というところが、自分としては、う〜ん・・・という感じです。
つまり、キャラ全員と仲良くなる、というのはなかなか難しいことになります。
最高まで上げると下がらない、と言われても最高まで上げるのが面倒です・・。
声優&特定のキャラ目的での購入はオススメです。
前作のペルソナをプレイしているから今作も買う、という動機でお買い求めになられる方は今一度、ご検討なされることをオススメします。
ゲーム内の素敵な音楽・大まかなストーリー・次回作に期待と言う意味で星4つです。
コミュニティの一点についてのみ言及します
22人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
私はメガテン3、DDS1・2とプレイしてきて、今回始めてペルソナシリーズをプレイした者です。
その観点で、コミュニティというペルソナ3独自のシステムについてのみ述べたいと思います。
よく色々なレビューなどで「コミュニティ」というシステムについて見かけると思います。
これは、簡単に言ってしまえば、ときメモなどのいわゆる恋愛シミュレーションに近いのではないかな、と思います。
ペルソナ3では、約1年間、1日1日が過ぎては物語が進行していきます。
しかし、いわゆるRPGっぽい部分は、1日の最後にある影時間と呼ばれる時間帯のみです。
そこで、影時間以外ではコミュニティを育んでいくことになります。
ちなみに、影時間以外:影時間のゲーム感覚の割合は、私の感覚としては1:1程度かと思います(実際には影時間のダンジョン探索の方が時間はかかると思いますが)。
ペルソナ3のコミュニティシステムは恋愛のみが先行する訳でなく、男友達や謎の僧侶とかとのコミュニティも、女の子とのコミュニティと全く同程度に重要になります。
そして、その関係作りのためには日頃から学力、魅力、勇気といった各ステータスを、勉強したりカラオケに行ったりして上げていく必要もあります。
日曜日や夏祭りなどでは2人でどこかに出かけて絆を深めることもできます。
このコミュニティシステムがいわゆるRPG的な部分に与える影響は、ペルソナ(メガテンでいう仲魔)を合体させて作った時の初期の強さ(レベル)が各コミュニティの成熟度によって変わるというものです。
更にはコミュニティを極めなければ作れないペルソナも存在します。
という訳で、ペルソナ3を楽しむためにはコミュニティが欠かせないのですが、はっきり言ってこのような作業をどうしても面倒に感じる人には全くもってお勧めできないゲームです。
しかし私はコミュニティシステムを含め、充分に面白かったです。
良作です。
20人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
わんこ、小学生、ロボットがペルソナ使いというのはわかりやすい新鮮さで良かったです。今までヒロインはシナリオ上1・麻希2・舞耶姉と固定だったのが今回割と自由度高くて◎。イラストもカワイイ系で全体的にポップな雰囲気。声優さんも豪華です!難易度も普通に遊ぶなら高くない(…と思う)です。ライトユーザーや新規の方向けでもありつつ、シリーズファンにはマンネリを感じさせない作品だったと思います。が……正直もっと哲学的だったり、悲劇的なイベントを私は期待してましたが…うん、悪くはないけど(何様)…そこが個人的なマイナスポイントかなぁ〜…
珍しいRPG
21人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
面白かったです。クリア時間は100時間を越えました。
夜は塔探索、昼はいろんな友達と友好深めて
それがペルソナ合体時の成長に影響して・・となんとも今までにないシステムのRPGでした。
当初カレンダーどおりにずんずん1日が進んでいく進み方にもびっくり。
音楽がすごいいいのはいわずもがな、
ストーリーも途中からガラリと雰囲気が変わって生きるとは何かを考えさせられたり、
ペルソナデザインやムービーやメニュー画面のセンスもよかったり、
思っていた以上に良作でした。
攻略サイトや攻略本などを見ながらやれば
忙しい社会人でも効率よく楽しめると思います。
コミュやペルソナコンプなどやりこみも出来てコストパフォーマンスのいいゲームでした。
賛否両論
24人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
P3、中々に良い出来でした。
発売当初は
「金子さんのイラストじゃねぇのか、じゃダメだな」
なんて考えていたのですが、重い腰持ち上げいざ、プレイしたら・・・
まぁハマルハマル。
金子さんの絵でコレは出来ない・・というか合わないなぁ、ってことで
イラストにはすぐ馴染みました。
内容的には古くからのメガテニストには難易度が簡単すぎるかな?と思わざるを得ない感じ。
メガテン興味あるけど、難しいんでしょ?なんて初心者の方には最適です。
今までのメガテンが「静の美」なら、今回のP3は「動の美」とでも言う雰囲気です。

