デビルサマナー 葛葉ライドウ対アバドン王 (初回生産版) (葛葉ライドウ対アバドン王 サウンドトラックCD同梱)
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カスタマーレビュー
ただいま 全て の中から 発売日以降 で 星1つ ののレビューを表示中
アクションで落ち着いてできない
10人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
タイトルがデビルサマナーとあったので
戦闘はターンかと思って買ったが
アクションとは知らなかった
落ち着いてできない、なじめない
10分で放棄
マゾ向けファン向け、それだけ
3人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
キャラに世界観がマッチしているし、前作に比べると改良された点も多く
無駄に評価されがちなゲームですが、どうにも看過できない欠点が多いです
戦闘時のルーレットはテンポを妨げるだけで、全く意義が見出せないし
ダメージ必至の悪魔会話に至ってはストレスの源にしかなりません
ストーリーはまあ、こんなもんか、って感じで……中の下レベル
序盤からワープギミック多彩のダンジョンは進む気もしません
肝心のアクションも依然、中途半端。他ゲーに見劣りします
前作がどうあれ、周りの評価がどうあれ、ゲームとしては糞
つまり糞ゲー。胸を張って、自信を持ってそう言い切れます
後、キャラがアバドン王アバドン王ってくどいです。それ言いたいだけだろと
アトラスの中の人
76人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
前作であまりにもバリエーションの少なかった主人公のアクションがそこそこ増えた、だが相変わらず他のメーカーなどのアクション物に比べると圧倒的に少ない。
今回槍と斧が武器に加わったけど、普段は刀で時々槍(斧)に化けると言う謎仕様。はっきりいって意味不明で、どれ使ってもやることは一緒。
弱点を突いて戦闘を有利にできるは楽しいが最初だけ。わりと低レベルの悪魔の一部系統の魔法(技)が尋常なないほど強いので、自分から縛りかけたいマゾプレイでもしない限りそれらを適当に使ってあとは主人公で適当に斬ってれば5秒もあれば戦闘は終わる。ボスも似たようなことを3〜4回やればサックリ死んでくれる。
悪魔会話が最悪。何をどう選んでも最終的にはどれだけ金、物、HP、MAGを支払えるかの勝負になるだけ。
時々敵から勝手に話しかけてるがこれがますます極悪システム。仲魔にしたくもない悪魔であっても、こちらから切りかかるというような選択肢がない。最終的には問答無用で金とられるか、一撃大ダメージもらうまで終わらないし。
時折悪魔がしてくる命乞いも酷い。悪魔の種類によってセリフは違うけど、見逃すか、止めをさすの選択になるわけだが「見逃す→馬鹿め、引っかかったな」で大ダメージ、「止めをさす→死なばもろとも」で大ダメージ。ユーザー馬鹿にしてるのか???逆にどっちを選んでも「勝手に」仲魔になる可能性もあるんだが、瀕死に追い込んでる時点で、それはいらない悪魔なので意味はない。
正直トータルでの評価がこんなに高いのが不思議。
いろいろ書いたが、世界観好きなので続編が出たら買ってしまいそう。

