バイオショック
- 参考になった度とは・・・
- Amazon.co.jp でレビューが「参考になった」と投票した人の割合です
カスタマーレビュー
ただいま 全て の中から 発売日以降 で 星4つ ののレビューを表示中
なんと言うか…
18人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
うん…………
緊張感があまりないといいますか………………死んでも何度でも復活が出来るし……
そして武器、というか銃ですが…もてる弾が少ない
ハンドガンが一番銃で弱いのに一番弾が手に入らない
敵を倒して弾を取ったり出来ますが
一発から多くて三発ぐらいです(ハンドガンの弾は)
弾やら回復薬を自動販売機で買えますがやたら高い
持てるお金も500までなのに50以上するのもあります
そしてやたら敵が強い
ザコでも3人いたらすぐ殺されてしまいます
ハードでやって一度も死なずにクリアなんて無理なんじゃないかってぐらいですよ
ゲームのストーリー、操作性はいいと思います
発売前から
7人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
期待していた作品でした。プレイしてみた感想ですが、なかなか良かったです。
世界観や雰囲気が好きになれれば楽しめるんではないでしょうか。
ダークでスプラッターな世界観ですので、嫌いな方も多いと思いますが、好きならば楽しめると思います。
こちらの攻撃に対しての敵のリアクション等も良く作り込まれていて感心しました。
いつでも何処でもセーブ出来るのも良かったです。
ただ、確かに緊張感等は無いに等しいです。
死んでもほぼノーリスクですから、戦闘も単調になりがちです。
いろいろな戦い方が出来る作品なだけに、少々勿体なく感じます。
次回作も有るようですので、次は更に緊張感の有る作品に仕上げて頂きたいですね。
ですが、私個人としては、久しぶりに面白いと思えるゲームでしたので、満足しています。
次回作も是非、プレイしたい作品です。
なかなかです
19人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
劣化とか発売時期が遅いだけで酷い評価をされてるのはあんまりだと思いますよ
まずココを覗く方々は的確で有用性の高い購入参考になるレビューを期待してると思いますし
100点満点中
■操作性 60
■音楽 70
■夢中度 70
■グラフィック 80
■満足度 70
■ファミリー性 10
■ドキドキ度 60
■難易度 65
■話題性 40
■残虐性 70
■個性的 70
■総合75
高難易度でどうぞ
14人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
じぶんはFPSは得意だと自負してるんで、魔法とか必要ねぇし!
ってな感じで一周目難易度ノーマルで普通にクリアできました。
敵弱いな〜ぐらいのノリでしたが難易度最高のやつはなかなか
楽しかったですよ^^
ビッグダディという敵(正式名称ではないですが)が登場するのですが
これがなかなか手ごわいです。正面から挑むとぶっ飛ばされますが
周囲の状況や魔法を上手く使うことでなんとかなります。
クリアするだけなら簡単なゲームですがトロフィー集めがぼちぼち楽しめました^^
「最高難度を自動復活無でクリアする」というトロフィーがあるのですが
自分はこれに更に途中セーブ無(オートセーブのみ)という条件でビッグダディ
にびくびくしながら楽しめました。
弾が少ない、高いという書き込みもありますが自分的には弾は有り余るほど手に入る
ゲームだと思いました・・・
仮に弾が無くなったとしてもセキュリティシステムをハックして味方につけたり
敵同士を争わせる魔法なんてのもありますから工夫次第でなんとでもなります。
なにより世界観がいいなーと思えます☆荒廃した海底都市が舞台ですが
荒廃する前の姿を想像したくなるような場所がいくつもあります。
オンラインシステムがないのでクリアすると飽きがくるのが早いかも
しれませんがやってみる価値はありだとおもいます^^
60年代のアメリカを意識しつつ、海底都市という近未来的な舞台で繰り広げられるホラー。
20人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ファミ通のクロスレビューでも高得点を獲得していて、前々から興味があったのです。
ただ、「Xbox360」での発売だったので、ハード持っていなかったから手が出せなかった。
そこをプレステ3に移植されたことで購入してみました。
1946年。終戦後に自由と権力への反抗を目的に科学者たちを中心に海底都市が造られ、
その崇高な志に共感を抱いた者たちが多く移住した・・・・・。
が、内部で事件が起こり夢の楽園は崩壊。廃墟となったかつての楽園を異形の怪物たちが
彷徨うことになってしまう。
時は移り、1960年。大西洋で飛行機の墜落事故が起きる。
只一人、海上に脱出した主人公は海底都市「ラプチャー」への入口へと流れ着いたのだ。
主人公がここを訪れることになったのは運命か?偶然か?
生存への出口を求めて崩壊した楽園へと足を踏み入れる主人公。
それはかつて体験した事のない「奇怪な事件」への扉を叩いたことになるのだった・・。
とにかくその世界観の構築に尽きるといっていい。
アメリカンテイストをふんだんに盛り込んだ「お化け屋敷」的な味付けは
「バイオハザード」とはまた違った唯我独尊の境地。
近代的な、さながら「遊園地」の如き煌びやかな施設が崩れ落ち、崩壊しかかった様。
さらに舞台が海底都市のため、自分の周囲は途方もない量の「海水」に取り囲まれている
のだという圧迫感があり、この大量の海水が四方八方からもし流れ込んできたら・・・
溺死は免れられないというある意味「先に予測される不幸な展開」がプレイヤーを追い詰める。
移動がバイオハザードシリーズのような所謂「ラジコン操作」的なものではなく、
方向スティックのみで移動でき、しかも主人公の視点のみで景色を見せるため、
敵がどこから来るのか判別しにくいのは難点であり、
その分不意打ちを喰らいやすいという意味では緊張感を保つのに良かったです。
主人公は一般人のはずなのに・・・海底都市に来てすぐに超能力を駆使できるように
なったりとやや唐突な展開もありますが、この世界観を体験してみない手はないでしょう。
それにしても・・・どうして最初からPS3で発売しないのだろう。
こちらのほうがユーザーの絶対数が多いだろうに・・・・・。
かなり人を選ぶと思います
6人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
バイオショックは基本FPSですが、
アイテム収集や金稼ぎ、様々なスキルなどの成長システムを搭載したRPG要素が色濃く反映されてる作品です。
FPSとして見ればRPG要素があるため、
アイテム収集や金稼ぎなど、「物を拾う作業」「物を探す作業」が頻繁にあり非常にテンポが悪くなってると感じました。
またRPGとして見れば、地上世界を冒険するようなものが多い国産RPGとは全くかけ離れています。
バイオショックは、「ラプチャー」と呼ばれる海底都市が舞台となっております。
水やネオンなど光の表現はとてもよくできていましたが、
全体的に暗く、薄気味悪く、死体が沢山転がっているなど猟奇的な印象が強かったです。
戦闘自体もFPSで当然おこなわれますし、フォールアウト3のような自動で戦闘をおこなってくれるV.A.T.S.がありませんので
FPSが苦手な方は厳しいものがあるかもしれません。
それらの理由から単にFPS好き、RPG好きの方でも人を選ぶ作品だと思います。
しかし、どちらも好きだという方なら大化けする作品となるでしょう。
アイテム収集や金稼ぎをしながら進めていくプレイスタイルはとても新鮮でしたし、
様々なスキル、様々な攻撃方法、様々な攻略法が存在していますので
中々のボリュームだと感じましたが最後まで飽く事はありませんでした。
また世界観や時代の設定も面白く、1960年代らしくとてもレトロチックな世界が広がっています。
ここらへんはフォールアウト3やレジスタンス2などのレトロチックな世界を気に入った方なら気に入られるでしょう。
ローカライズも英語のまま売りつけるという作品を出しているスパイクにしてみれば
吹き替えをおこなっているなど、とても親切・快適な出来となっています(しかし字幕は雰囲気重視にしたのかとても見辛いです…)。
ただ、残念だったのが、自分だけかもしれませんが
頻繁にフリーズがありましたし、処理落ちも酷く、せっかく気持ちよくプレイしてるのに中断させられる事が多かったです。
どの場面でもセーブが気軽におこなえるので、それを利用しながらクリアしました。セーブは頻繁におこなった方がいいでしょう。
かなり人を選ぶと自分は思いますが、逆に普通のゲーム(FPS・RPG)に飽きたという方に試してもらえるのもいいかもしれません。

