現在の位置: TOP > ミュージック > RAKA

 
 

RAKA

Amazon(アマゾン)詳細ページへ

ハッツ・アンリミテッド
アーティスト:
志方あきこ
発売日:
2006-10-25
価格:
¥ 3150 ¥ 2213~
中古価格:
¥1979~
 のレビューを表示する
参考になった度とは・・・
Amazon.co.jp でレビューが「参考になった」と投票した人の割合です

カスタマーレビュー

ただいま 全て の中から 発売日以降星5つ ののレビューを表示中

素晴らしいです

By ペンギン,
2009-10-07

1人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

Amazon(アマゾン)詳細ページへ

いわゆるチャート上位に入るようなJPOPとは違います。
歌詞もメロディーもサウンドも深いものがあると思います。
若いリスナーさんはこういう上質な音楽にも触れてほしい。

このCDに出逢て良かった

By 徠夢,
2010-03-07

2人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

Amazon(アマゾン)詳細ページへ


そういったCDです

綺麗で透き通った志方さんのヒーリングファンタジア
コーラスたっぷりな丁寧で素晴らしい作品

コーラスやバラード好き
民族や特徴のある曲が好きな方はぜひ

ALI PROJECT好きな方は気に入ること間違いなしかと
ぜひ、ぜひ、このレビューの素晴らしさに反しないCDなので一度聴いてみて下さい

正統派なイメージ

By knowledgemeister,
2010-04-09

1人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

Amazon(アマゾン)詳細ページへ

『Harmonia』と合わせて購入したのですが、色々な試みを盛り込んだ『Harmonia』と比べて、『RAKA』は壮大なファンタジーにふさわしい荘厳なドラマティックな曲が素直に並んでいるという印象です。
まさにアルバムジャケットのような雰囲気で一曲一曲が重ねられていきます。
雰囲気がわりと統一されているので、聴く側も曲によって気分がぶれず、その世界に沈み込むことができます。

知らないで損していた。知って得した。

By じゃが〜,
2010-04-30

1人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

Amazon(アマゾン)詳細ページへ

同僚に紹介されたアーティスト「志方あきこ」。まずはこれを聴いてみた。
おお!スゲエ!圧倒的な存在感。
批判を承知であえて例えると梶浦由記テイスト?
(批判は承知しているので、気を悪くしないでください)

しかし、独自の音楽ワールドを作り出している。
独自で作り出したとすれば、彼女の才能とデジタル技術が幸運な邂逅を遂げたのだろう。

ファンになりました。

感動!

By T,
2006-10-30

13人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

Amazon(アマゾン)詳細ページへ

前作のナビガトリアで「あれれ?」と思った方でも、今作は安心して買えます。
デビュー前の志方さんが帰ってきました!

初めて志方さんの歌を聞いたときのような感動をもう一度味わいました。
RAKAは、やさしく、ときに力強く、心を揺さぶってくれます。
(稚拙な私の言葉では、この感動を言葉でうまく伝えられなくて歯がゆいです)
ちょっと涙出そうになりました。

ヒーリング・ファンタジア…志方さんにぴったりの言葉ですね。

曲も歌詞も歌声も、全て美しいです。

By anonymous,
2006-10-30

13人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

Amazon(アマゾン)詳細ページへ

メジャーデビューする前から志方さんのCDを買っていましたが、今回はその中でも一番力が入っていると思いました。
前作の「Navigatoria」では、今までのインディーズCDと雰囲気が変わり、正直期待外れでした。確かに綺麗な音楽だとは思ったのですが、彼女らしさに欠けていたなあと…
しかし、今回の「RAKA」は違います!
インディーズ時代に彼女が持っていた幻想的な雰囲気、そしてメジャーデビューしてからの整った音質。言うこと無しです。
全曲素晴らしいのですが、個人的には「祈り ‾モンラム‾ 」、「晴れすぎた空の下で」、「謳う丘 ‾EXEC_HARVESTASYA/.‾ 」がお気に入りですね。
エンヤ等の曲が好きな方にはお勧めです。

試聴してみて下さい。

By 時雨,
2006-11-02

21人中、20人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

Amazon(アマゾン)詳細ページへ

前作のアルバム、Navigatoriaがとても良かったので購入しました。一通り聴いてみての感想ですが・・・志方さん節が炸裂といった感じです。Navigatoriaでも民族的な色を感じましたが更にパワーアップしています。半分は外語です。同人時代から聴いている人はこちらのほうがしっくりくるかな、という感じですね。個人的には金環蝕・うたかたの花・謡う丘〜が好きですが、どれも良い曲だとおもいます。あとは、アヴェ・マリアに痺れました。必聴。 普段は流行してる曲ばっか聴いているという人も一度聴いてみてはいかがでしょうか。新たな世界が垣間見えるかもしれません。

大地と満月

By 翼,
2006-11-03

13人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

Amazon(アマゾン)詳細ページへ

民族的要素を全面に押し出したかのような2ndアルバム。
満月の夜よりも、私は赤茶けた大地をこのアルバムから感じました。
自然の力強さと恩恵を思わせる「大地の鼓動」
荒野を行く少年のような「金環蝕」
遊牧民の少女を思わせる「祈り〜モンラム〜」
ギターを片手に歌う女性の「晴れすぎた空」
陰りの中でも輝く命の力強さを感じさせ、満月の夜がとても明るいことを思い出しました。

浸りたくなる曲

By riz,
2007-07-01

9人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

Amazon(アマゾン)詳細ページへ

発売直後に購入しましたが、久々に聞いて鳥肌が。
元々民族的な楽曲を好む方で、発売直後も大好きだったのですが、
これだけ時間が経ったのにも関わらず褪せない新鮮さに驚きました。
民族的な楽曲が好きな方で、
まだこのアルバムをお聴きになってない方がいらっしゃれば、
ぜひお勧めします。
どの曲も珠玉です!

これぞ志方あきこ!

By K−IRIA,
2007-07-18

10人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

Amazon(アマゾン)詳細ページへ

正直、デビューアルバムは良いとは思いつつも少し物足りない感があったのですが、今作は本当に凄い!
最初からぞくぞくするような世界観が繰り広げられていて、思わず手を止めて音に聞き入ってしまいました。
どの曲も素晴らしいのですが、個人的には「うたかたの花」が一番気に入っています。
美しい声と繊細なメロディー。どの曲も志方さんの世界がしっかり表現されていて満足です。
もっと聞きたい!と思える一枚でした。

トリハダがたちました

By 眠りうさぎ,
2007-08-05

8人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

Amazon(アマゾン)詳細ページへ

失礼ながら今まで、志方さんの曲はほぼBGMとして愛聴していた私でしたが、今作「RAKA」は曲調、そして、歌詞内容ともに大満足です。
なんとなく耳当りがよい、とか、癒されるだけに収まらないという点がとても気に入っています。
アルヴァムをトータルしてみても、一曲の無駄もなく綺麗にまとめられており、とても聴きやすい作品でした。

トラック11のAVEMARIAでは、ヴァイオリン奏者として有名な葉加瀬太郎氏が演奏を務めるなど、兎に角聴き所が満載。

気になる!…という方は購入を決めて損はないと思います。

無題

By nanan,
2007-09-11

8人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

Amazon(アマゾン)詳細ページへ

従来の志方さんの音楽と、J-POPを融合させた一枚だと思います。
前作の「Navigatoria」ではJ-POPの方が強調されていて、初聴の方には受け入れやすく、馴染みの方には少し物足りないといった作風でした。
しかし今作の「RAKA」ではインディーズ時代からのファンとレーベルの、双方の要望に上手く応えた作風になっていると思います。

全体を通して隠しテーマである「大地」を連想させる太く、深みのある発声法が新鮮でした。
またメインテーマである「月」も違和感無く歌詞に盛り込まれており、天(月)と地(大地)をハッキリと歌い分けることのできる志方さんの表現力(こだわり)に脱帽しました。

流行を追いかけてJ-POPばかり聞いているような人に、一度は聴いてもらいたいと思う良盤です。

最高ですね。

By 方向音痴,
2007-10-28

5人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

Amazon(アマゾン)詳細ページへ

 ファンと言えるかどうかは判りませんが、志方さんの歌や音楽が好きです。
 これも勿論買いました。
 試聴出来る曲は勿論試聴していたので、発売日が待ち遠しくて仕方がなかったのを覚えています。

 「Navigatoria」もそうだったのかもしれませんが、これは曲毎に声の質を変えていて、それが全て見事にマッチしていました。
 「この曲がいい」とか「これを勧める」とかではありません。
 言ってしまえば、全てお勧めです。
 その中でも特にお勧めなのが「春告げ〜Raggi di primavera〜」と「蒼碧の森」の2曲です。
 聴いていて穏やかな気持ちになると思います(他にもそういう曲はあると思いますが)。

 ところで、皆さんはこれと「星詠」、どちらを先に買いましたか?
 アルトネリコを知らなかった私はこれを買った当時、「星詠」を持っていませんでした。
 これに収録されている「謳う丘〜EXEC_HARVESTASYA/.〜」を聴いて「星詠」の購入を決めたのです(ファンの人ごめんなさい)。

 なので、これを持っていて「星詠」を持っておらず(そんな人いるかどうか判りませんが)、更に「謳う丘〜EXEC_HARVESTASYA/.〜」をいいと思ったのなら是非「星詠」も購入して下さい。

出逢いはインディーズの曲を紹介するサイトでした。

By ちゃるの実,
2007-11-24

20人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

Amazon(アマゾン)詳細ページへ

私はゲーマーではありません。なので『アルトネリコ』とか『花帰葬』などのゲームをやっていません。ファンの方々には本当に申し訳ないのですが、むしろ私はあのいかにもな少女漫画チックな絵に拒絶反応が起こったり、あちこちで見るゲーム中の女の子キャラ達や最近のアニメの中の女の子キャラ達がどれも似たり寄ったりに見えてしまうクチです。だからこそ、なんの思い入れも無く志方さんの曲(『廃墟と楽園』『ラヂヲ予報』…私的には特に『廃墟…』の方)を聴いた時の衝撃は真実、ホンモノだと思います。“志方あきこ”というアーティストを全く知らずに、なぜだかなんだかわからないうちにいつの間にか辿り着いてしまったインディーズのサイトで『こんなサイトがあるんだぁ〜』などと思いながらなんとなくたまたま最初に聴いたのが志方さんの曲で、『えっ?!今のインディーズってこんなにハイレベルなのっ?!!?!』と仰天し他の皆さんのものも聴いてみたら、私の聴いた中では(期待を込めてかなりの数を聴いてみましたが…)志方さんが特別抜きん出ていたということのようでした。甲高い声質があまり好きでない私には正直申し上げて、『こういう世界好き!こんなのを待っていた!…でも、“声”がなぁ〜…』というのが感想としてありました。が、それでもあの世界に魅せられて『他にどんな曲があるんだろう』と、追い求めて聴いているうちに『やっぱりこの世界と表現はこの人でないと…この人だからこそなんだなぁ…』と、思うに至り、すっかり“クセ”になってしまっていました。勿論、音楽というのは趣味が強く出るものですから嫌う人は嫌うと思いますが、それでも『これはただものではない』と、認めずにはいられないだけの才能と実力と世界観を持ったアーティストだと私は思います。ちなみに私はエンヤ、サラ・ブライトマン、ケイト・ブッシュ、リベラ、河井英里、大島ミチル…などを好んで聴いてきた者です。これらのアーティストが好きな皆さんに対してはまず“ハズレ”になることはないと思います。そして多分、もし私のように今述べたアーティスト達をいつの間にか聴かなくなってしまっていたとしたら、間違いなく“ハマル”アーティストになると思います、この“志方あきこ”というアーティストは。そしてこのアルバム『RAKA』は、他のファンの皆さんもおっしゃているように、インディーズから聴いている私にとってはメジャーデビューのアルバムは正直、『…ガッカリ…』な感がありましたが(あまりにもポップスっぽくて…全てではありませんが…)、このアルバムは『志方あきこが戻ってきた!…っつーか、更に素晴らしい膨らみと変貌をもって生まれて来きた!』という衝撃と感動をもたらしてくれました。くどいようですが、私はゲーマーではありません。だからいまだにゲームはやっていません。ただ純粋に音楽を愛する者が“志方あきこ”というミューズに惚れ込んでしまった、と、いうお話です。

今までにない曲。

By フジミツ,
2008-02-29

3人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

Amazon(アマゾン)詳細ページへ

志方さんの新しい面を垣間見れる作品です。
最初、別人の声かと思いました。デビュー前と比べて歌いかたが随分と太く安定していて、全曲目から包み込んでくるような強さを感じます。

曲はどれも懐かしいような、聞いたことのない、けれど全く新しい、不思議な曲ばかりです。ついつい独特の世界観に聴き浸ってしまいますよ。
全曲飛ばさないで聞けるので、何かの作業に没頭したいときや、脳を刺激したいときなどに流すとよいでしょう。


このCDと合わせてデビュー前のものも聞いてみてください。きっと彼女の奥深さに気付くはずです。

1 | 2 | 3 | 4 next >>